選ばれ続ける
耐久性を追求した「ロングライフ施工」
選ばれ続ける耐久性を追及した『ロングライフ施工』
建築基準法は『最低限の基準』を定めた技術法令です。もちろんいかなる自然災害や環境による劣化を防ぎ、 さまざまな衝撃な耐えうる永久的な施工・工法というものは存在しません。
だからこそより永く、より確かなエクステリアを提供していくことが我々エクステリア専門業者の責務だと考えています。
フルフィル・スタイルでは、常に最新の基準を取り入れ、改定をくり返しながら、とことんまで耐久性を追及した『ロングライフ施工』をすべての現場で徹底しています。
(社)日本建築学会は、建築に関する学術・技術・芸術の進歩発達をはかることを目的とし、1886年(明治19年)に設立された学会です。建築界をけん引する機関として建築基準法よりも
厳しい建築基準を提唱しています。 フルフィルでは独自のノウハウを基に、(社)日本建築学会提唱基準よりもさらに安全に配慮した『フルフィル施工基準』を設定しました。
もちろんただ厳しい基準を設けただけでは意味がありません。その基準を徹底した監理体制のもとで標準化することで、高品質施工をすべての現場に提供できるのです。
Aクラスの専門職人による少数精鋭の施工体制
特殊納まり等もこなす少数精鋭の専門職人チームだからこそ、情報共有・意思の疎通を密に行い、
すべての現場で変わらない高品質のクオリティーを提供できます。
「丁寧な仕事」を納得がいくまで。
考える施工を心がけています。

エクステリアの仕事を始めてから現在まで、「丁寧な仕事」が常に私のポリシーであり、プライドでもあります。
たとえ図面がそうであっても、おかしいと直感した時には自分が納得いくまで考えて、プランナーとお客様に確認して造る。それくらいしないといいものは造れないと思っています。
これまで手掛けてきた様々な現場での経験を活かし、お客様のお役に立てるよう、努めてまいります。
フルフィル技術部 統括責任者
井上 茂夫
現場データ共有の品質管理体制
フルフィルでは独自に開発・運営するのITシステムを活用することで、設計担当者と現場責任者が情報共有しています。お客様からの追加要望による設計変更や現場で問題が起きた際などにスムーズに情報共有することで早期対応が可能です。
現場スタッフと社内スタッフが毎日安全確認を行い、施工現場での事故やミスを未然に防ぎ、相互支援により業務・施工の円滑化しています。
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